雪の降る寒い一日となった12月16日、
石山けいき後援会松山支部主催の国政報告会を行いました。
鹿島台の方を含め18名の方にお集まり頂きました。
今回の国政報告会ではTPPの基礎知識から、
交渉参加へ慎重な対応を政府に訴え続けている石山の考えを
皆様にお話させて頂きました。
事務所スタッフへの叱咤激励も頂きました。
いつも温かくご支援頂いている松山支部の皆様
ありがとうございました。
雪の降る寒い一日となった12月16日、
石山けいき後援会松山支部主催の国政報告会を行いました。
鹿島台の方を含め18名の方にお集まり頂きました。
今回の国政報告会ではTPPの基礎知識から、
交渉参加へ慎重な対応を政府に訴え続けている石山の考えを
皆様にお話させて頂きました。
事務所スタッフへの叱咤激励も頂きました。
いつも温かくご支援頂いている松山支部の皆様
ありがとうございました。
8月12日、「放射性物質汚染から農業を守る 緊急意見交換会」を
後援会の皆様をはじめ、農業関係者の皆様にもお声掛けしお集まりいただきました。
集会の中では、この度の原発問題に対する石山代議士の見解や、放射性物質の基礎知識、
そして、今後の畜産をはじめ、農作物への国の対応策について説明させていただきました。
また、意見交換の際には、農作物に対する皆さんの不安、風評被害への対応について、
農業に従事する皆様のご意見や、ご要望を直接伺う事が出来ました。
7月23日 『衆議院議員石山けいきを囲む会in松山』が自在窯&ギャラリーを会場に
行われました。
集会では、東日本大震災での沿岸部の被災状況や復旧・復興計画、
原発問題等についての説明と、農学博士の肩書を持つ石山代議士による
「牛肉セシウム問題に対する石山敬貴案」など具体的な対応も説明されました。
活発な意見交換が行われ、石山代議士をもっともっと聴きたかったという声も
数多くありました。
震災以降、ミニ集会の実施を見合わせておりましたが、6月25日に岩出山後援会のミニ集会
より再会致しました。
当初このミニ集会は3月12日に予定されていましたが、震災により延期していた集会でした。
岩出山後援会のミニ集会では、東日本大震災での沿岸部の被災状況や復旧・復興計画に
ついて石山代議士から説明がありました。
また、多くの皆さんが心配している原発問題・復興計画について石山代議士自身の科学者と
しての見解や基礎知識を説明し、参加した皆様方との活発な意見交換もさせていただきました。
今後も各地でミニ集会を開催してまいりますので、 ご近所の皆様をお誘いの上、お気軽に
ご参加ください。
3月27日に、JA加美よつばを会場に、JA加美よつば有機米生産部会の主催で
ツルネン・マルテイ参議院議員をお招きして農業講演会を開催し、70名ほどの参加がありました。
超党派議連の「有機農業推進議員連盟」の事務局長を務めているツルネン議員は、
「未来は有機農業にあり」と題して講演を行い、有機農法への取り組みを各地の事例を紹介しました。
有機農法にはリスクがある考えている農家が多い中、
各地の先進例をあげながら「有機農法は決して困難ではない」
と説明し、有機農業推進法の制定などの解説や、
学校給食などにも有機食材の提供を進めていきたいとの考えを出席者は興味深く聞いていました。
3月28日に、午前中は高崎集会場、午後は桜木南区集会場で多賀城市の2カ所でミニ集会を行いました。
当選後、多賀城市での集会は初めてでしたが、午前と午後で60名の方々に集まっていただきました。そして、午前中は竹谷英昭市議、午後は昌浦泰己市議にもご参加いただきました。
まずは、国会初登庁のお話をし、国会議事堂周辺のお話をしました。東京までお越しいただきましたら、是非、お立ち寄り下さい。
そして、食糧・農業・農村基本計画のお話をいただきました。その後、質問の時間では高速道路の無料化についての質問や第一次産業の質問や政治とカネの質問などがあり、とても、深いミニ集会になりました。
今後も、多くのミニ集会を各地で開いていきたいと考えております。